25時の日記 Part2

    松本哲也(巨人)

    ’06年ドラフトの指名から漏れ育成選手に。翌年努力が実り、支配下選手に這い上がった。
    50メートル5.8の俊足、シュアなバッティング。さらに守備がいい。
    センター前の打球を果敢にキャッチしに行く姿は見ていて気持ちいい。
    また、獲ってから投げるのが速く、ホームへのコントロールも抜群。
    ライバルに足の速い鈴木がいるが、こちらはスローイングが雑だし、早打ち、大振りが目立つ。
    粘って次につなげようとするしぶとい松本のほうが首脳陣の評価は高い。
    2番に固定してもいいんじゃない。


    こういうマニアックな動画を保存してる人はすごいよ。
    高校時代のバッティングフォームは普通。
    独特の天秤打法はプロに入ってから必死に食らいついていく過程で生まれたという。

    1. 2009/07/03(金) |
    2. スポーツ他
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