25時の日記 Part2

    WBC雑記

    4回1死一、二塁のピンチで、
    4番の金泰均(キム・テギュン)に三塁線を破るタイムリーヒットを打たれた場面。

    解説者の古田氏の予感は的中。
    「シュート攻めのときは、サードは三塁線に寄ったほうがいい」と。
    まさにそのとおりの結果に。
    サード村田が一歩ベース寄りに守っていたら、おそらく失点は防げた。
    城島も「指示しなかった自分が悪い」と、この点を反省している様子。
    ただ、外から冷静に試合を見ている古田氏だから細かい配慮を指摘できたのかもしれない。
    城島に責任はない。ベンチが悪いわけでもない。
    あの場面で打ったバッターを褒めるべき。
    1. 2009/03/10(火) |
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