25時の日記 Part2

    バディ・ガイ

    閑散としたシカゴの街並み。
    「Black Power」なる壁の落書きが生々しい、
    黒人の魂が宿ってるようだ。

    鬱憤を晴らすかのようなバディ・ガイのヒステリックな音色のギターと歌声が耳に焼きつく。
    チェス時代の傑作ブルース。

    『First Time I Met The Blues』Buddy Guy
    (1970)



    1. 2008/06/25(水) |
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