25時の日記 Part2

    ダービーサイン

    サミット、オバマ広島訪問はそれらしきものが見当たらず。
    やはり今週もあの人か。
    舛添さんの繰り返したフレーズ「一日も早く」

    キーワードは1
    1枠1番ディーマジェスティか?
    と、こじつけ
    1. 2016/05/28(土) |
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    第77回オークス後記

    ここで獲ったと記しても証拠を曝せない以上自慢ととられかねないので多くは語らない。なわけで、当たりました、などと嫌みったらしいことは申しません。

    先週はサインが出ていた。
    ネタは舛添でしょう。

    精査のあとは、「第三者」
    キーワードは3

    オークス2枠3番シンハライト 池添騎手。
    桜花賞早仕掛けで差されたが、ここでは力は上。
    勝って当然の本命馬だからサインもへったくれもないが。
    1. 2016/05/23(月) |
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    windows7 update

    いつまでたってもUpdateが進まない。
    原因はKB3145739 , KB3138612。これら更新プログラムをマイクロソフトのサイトからダウンロード(スタンドアローンインストーラー )すれば問題解決する。
    その前に、重要なのはUpdateの設定を「更新を確認しない」にして再起動しておくこと。

    1. 2016/05/17(火) |
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    精査

    甘利さん、舛添さんが追及を逃れる際に用いた言葉。
    今年の流行語大賞ノミネート確実。

    『精査』
    1. 2016/05/13(金) |
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    巨人投手陣

    壊滅に近い。先発で計算できるのは菅野一人。
    田口がそこそこのピッチングはしてるといっても1勝1敗。高木は中盤崩れる。ポレダは不調で二軍。新人桜井は故障。明らかにこま不足。マイコラス、杉内はいつ復帰するんだ。

    これでAクラス(貯金2)にいるのはなんとか踏ん張っているのか、他がだらしないのか。2、3年は現体制だと思うが、優勝が至上命令の巨人。負ければ当然監督が責任を負う。逆にこの戦力で優勝したら、名監督。長期政権の可能性もあるが、どうだろう。
    次期監督は? 松井が有力も、
    「江川は監督にしない」と言ってたナベツネさんが退いたので、江川の目も僅かにある。
    1. 2016/05/09(月) |
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    座頭市物語

    BSフジ 月曜~金曜AM9:00
    『座頭市物語』が再放送されている。

    同シリーズは必見。殺伐さと相反する人間味が市さんの魅力で、ドラマの演出ではそういう部分が強調されているように思う。あくまで主観だが。
    1. 2016/05/04(水) |
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    蒲団

    100年前に書かれた小説。良識と葛藤する男のうちに秘める変態気質が見事に描かれている。

    妻子持ちの作家が若い女性を内弟子として住まわせる。立場上手を出せず悶々とするうちに弟子に恋人ができてしまう。仲を引き裂こうと田舎から女の父を呼び、実家に帰らせるよう仕向ける。勢いで男と結ばれるのを阻止した。それ以外に方法はなかった……。というのが大雑把な概要。
    ラストの女の残り香を嗅ぐ場面に女々しさと変態性が集約されているので、通して読むのが面倒な人はラストシーンだけでも読んでみて。

    時雄は雪の深い十五里の山道と雪に埋れた山中の田舎町とを思い遣やった。別れた後そのままにして置いた二階に上った。懐かしさ、恋しさの余り、微かすかに残ったその人の面影おもかげを偲しのぼうと思ったのである。武蔵野むさしのの寒い風の盛さかんに吹く日で、裏の古樹には潮の鳴るような音が凄すさまじく聞えた。別れた日のように東の窓の雨戸を一枚明けると、光線は流るるように射し込んだ。机、本箱、罎びん、紅皿べにざら、依然として元のままで、恋しい人はいつもの様に学校に行っているのではないかと思われる。時雄は机の抽斗ひきだしを明けてみた。古い油の染みたリボンがその中に捨ててあった。時雄はそれを取って匂においを嗅かいだ。暫しばらくして立上って襖を明けてみた。大きな柳行李が三箇細引で送るばかりに絡からげてあって、その向うに、芳子が常に用いていた蒲団ふとん――萌黄唐草もえぎからくさの敷蒲団と、線の厚く入った同じ模様の夜着とが重ねられてあった。時雄はそれを引出した。女のなつかしい油の匂いと汗のにおいとが言いも知らず時雄の胸をときめかした。夜着の襟えりの天鵞絨びろうどの際立きわだって汚れているのに顔を押附けて、心のゆくばかりなつかしい女の匂いを嗅かいだ。
     性慾と悲哀と絶望とが忽たちまち時雄の胸を襲った。時雄はその蒲団を敷き、夜着をかけ、冷めたい汚れた天鵞絨の襟に顔を埋めて泣いた。
     薄暗い一室、戸外には風が吹暴ふきあれていた。
    (引用)
    1. 2016/05/02(月) |
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    間違い電話

    ここのところ自分とは関わりのない地域から間違い電話がくる。

    「○○さんの携帯でしょうか」
    「違います」

    図書館、ホームセンター、他転送でかけてきた個人二名。
    いずれも市外局番は同じ。

    どこかのアホが番号を誤って登録してやがる。図書館とホームセンターに、本人に伝えてくれるよう頼んだからもう大丈夫だと思うが。
    はた迷惑な人には困る。
    1. 2016/05/01(日) |
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