25時の日記 Part2

    除湿機

    洗濯機が壊れた。運転が途中で止まったり、電源が入ったり入らなかったり。サービスセンターの人にみてもらったら、湿気で回路がいかれ、要の部品をそっくり交換。費用は2万オーバー。高っ。といっても家電屋の5年保証があるのでただ。もしも保証がなければ買い替えてた。
    故障原因は風呂場と洗面所の湿気。確かに壁紙は湿っているし、カビも生えてるし、相当な湿気。対策は除湿機しかない。ってことで除湿機を買った。
    簡単に説明すると、除湿機は三種類。温風の出るデシカント式は室温が上がるため夏は厳しく、電機代はかかる。コンプレッサー式は空気を冷やすので夏はいいが冬は効きにくい。ランニングコストは安い。室温に応じて双方のメリットを兼ね備えるのがハイブリッド。その分高価。だいたい4~5万。
    買ったのはデシカント式の日立HJS-D561。約一万8千円。
    浴室暖房なんて便利なものは備わっていないので、この時期風呂はめちゃ寒い。脱衣所も一緒。そこでデシカント。風呂に入る一時間ぐらい前に4時間タイマーをセット(運転弱)しておくと、室温が上がるので暖房代わりとまでいかないが凍えるほどの寒さは解消される。肝心の除湿機能だが、驚くほどタンクに水がたまる。もっと早く買えばよかった。
    1. 2016/02/26(金) |
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    第109回京都記念

    道悪になって何がなんだかわからなくなり、馬券はパス。

    2月14日はバレンタインデー。
    2-14。そんなべタな馬券あるかよ。

    終わってみて気づいた。勝ったのはサトノクラウン。
    森永ハイクラウンってチョコレートあったよな。そんなサインがあったとは。

    まじめに振り返ると、サトノクラウンはパワータイプ。上がりのかかるレースで本領発揮する。2着タッチングスピーチは母父サドラーズウェルズだから重をこなす下地はある。こういう要点を事前に押さえられないと勝ち組になれない。
    1. 2016/02/15(月) |
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    第66回東京新聞杯

    結論から言うと、ハズレ。
    ◎グランシルク
    ○ダッシングブレイズ
    ▲スマートレイアー

    ここのところ、予想するとき雑念に邪魔されてまともな馬券検討ができなくて参る。
    今週の話題は清原一色。                        
    テイエムタイホー(逮捕)なんて馬が気になって仕方ない。こじつけてアルマワイオリ(檻)、エキストラエンド(終)トーセンスターダムなんて馬が連下に来るかも……。
    冷静に見て、内の伸びる馬場で大外のテイエムが来るか? 制御のきかないアルマは難しいだろ。エキストラはロートル7歳。トーセンは出遅れ癖。全部切った。

    本命にしたのはグランシルク。中山で上がり32.9は優秀。イン強襲で頭! ところがレースではどん詰まりの交通渋滞。池添なにやってんだよ。
    対抗のダッシングブレイズは内ラチに接触して落馬。おいおい、浜中。
    単穴のスマートレイアーは前走まともなら差しきっていた。レースでは意表をつく逃げで一着。 

    たらればをいえば、浜中がうまくインをすり抜けていたら馬連ボックスで的中していた。
    なんとも後味の悪いレース。
    1. 2016/02/08(月) |
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    九蓮宝燈

    念願の九蓮宝燈(ちゅうれんぽうとう)を上がった。
    役満の中でも四槓子(スーカンツ)、天和(テンホー)と並んで至難と言われている。

    テンパイの形はイースーピン待ち。安目のスーピンが出たとき一瞬迷ったが、一生に一度のチャンスかもしれないのでインパチ(親の跳満18000点)といえど、スルー。直後に下家、対面がリーチ。やべ。こんなことなら出和了りしておけばよかった。なんとか二巡凌いた後、下家がイーピンをつかんで、ロン。

    あ、言うの遅れたけど、コンピューター相手のネット麻雀ね。

    今まで実戦であがった役満は国士無双、四暗刻、大三元。大四喜、小四喜はピグ麻雀。中でも国士が一番多い。9種9牌で流す人の気が知れない。
    1. 2016/02/02(火) |
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